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屋上・ベランダ・開放廊下のDIY防水塗装に IPライトプルーフウレタン遮熱(骨入り)グレー 単品 小分け品塗れる面積(2回塗り)
屋上やベランダ、開放廊下の塗膜防水、旧防水工法(シート防水など)の再生や保護におすすめの水系1液型厚膜簡易防水材「ライトプルーフウレタン遮熱(骨入り)」です。 刷毛・ローラーで簡単に塗装でき、2日後に歩行可能。遮熱タイプで建物屋上面の温度上昇を抑えることが出来ます。こちらの商品ページでは、「ライトプルーフウレタン遮熱(骨入り)」を小分けでご注文いただけます。 ライトプルーフウレタンの特徴・夏季の建物屋上面の温度上昇において、他社より15度以上抑えることが出来る ・骨入りのため、骨材の調合は不要 滑りにくく作業しやすい床に ・カラーはグレーのみ(調色不可) ライトプルーフウレタンの用途・旧防水工法(シート防水など)の再生・保護 ・遮熱型塗膜防水 (注) FRP防水工法、新規のウレタン防水工法、塩ビシート防水工法への塗装はお避け下さい。 ライトプルーフウレタンの塗り方ライトプルーフウレタンを使って、一般的な住宅のベランダを塗装してみました。
完成![]() 自分で塗ってもムラなく、綺麗に仕上げることが出来ます。 塗装日の1日と、乾燥時間1日を含め合計2日間でベランダの使用が可能です。 ・「ライトプルーフウレタン遮熱(骨入り)」を塗装する際におすすめのローラーはこちらよりご注文ください。 「マスチックローラー(砂骨ローラー)」はこちら >> ・「ライトプルーフウレタン遮熱(骨入り)」の下塗りに必要な「含浸シーラー」とセットでの販売もございます。 「コンクリートのベランダの汚れが気になる方へ 自分で塗って解決、おすすめ防水塗料セット」はこちら >> 【塗装仕様】
以下メーカーカタログより <簡単・安全・高性能> 水系1液遮熱型簡易防水材 ライトプルーフウレタン遮熱(骨入り)は、夏期の建物屋上面の温度上昇を抑え、さらに環境性・経済性に優れた水系1液遮熱型簡易防水材です。特殊遮熱顔料を使用することにより、太陽光中の赤外線を効率よく反射して優れた遮熱効果を発揮します。また、膜厚による断熱効果も得られ、更にウレタン樹脂の配合により紫外線による塗膜劣化を抑制し、より一層優れた耐候性を発揮します。 【特長】 1.耐水性 緻密な塗膜形成や、 密着力を高めることにより、長期にわたりより一層優れた耐水性を発揮します。 2.柔軟性 特に低温時における塗膜の伸びを大幅に向上することにより、クラックなどの発生をより一層軽減します。 3.耐候性 高耐候性顔料の採用に加え、特殊UV抑制効果(UVハイブリッド)を付与することにより、紫外線の影響による塗膜劣化、および退色変化をより一層軽減します。 4.ベタツキ軽減 従来に比べ初期のベタツキを軽減し、また防藻効果を新たに付与することにより、長期にわたり優れた耐汚染性を発揮します。 5.経済性 大幅な塗膜性能の向上にもかかわらず、従来と同じく経済性そのままに、ご使用いただけます。 6.施工性 従来と同じくローラー塗装により、簡単で均一な厚膜施工(約1mm/2回塗り)が可能ですので、安定したムラのない塗膜性能が得られます。 【用途】 ・屋上、ベランダ、開放廊下の塗膜防水 ・旧防水工法(シート防水など)の再生・保護 ・遮熱型塗膜防水 (注) FRP防水工法、新規のウレタン防水工法、塩ビシート防水工法への塗装はお避け下さい。 【使用方法】 1.ゴミ、ホコリ、油脂類などの付着物、および劣化した旧塗膜は高圧水洗浄など適切な除去方法を用いて、 除去物も含め十分に取り除いてください。(水洗浄の場合、24時間以上放置し乾燥確認) 2.新設のコンクリート・モルタル面はpH10以下、含水量8%以下になるまで養生放置(約3週間以上)してください。 3.含浸シーラーを塗布し、2時間以上乾燥させてください。 4.ライトプルーフウレタンを0-5%希釈し、砂骨ローラーで塗ってください。4時間以上乾燥させて2度目を塗ってください。 【塗料性状】 ・樹脂タイプ 水系1液型特殊ウレタン系・UVハイブリッドエマルジョン ・開 放 時 間 24時間以上 ・塗 装 方 法 砂骨ローラー(細目)で2度塗り ・上塗可能時間 4時間以上 【使用上の注意】 ・素地調整は必ず念入りに行ってください。 ・ 塗布量、 および施工面積は表面状態や塗装条件により異なります。 ・塗装中、 塗装後、および塗料の取り扱い作業時は、 換気を十分に行ってください。 ・コンクリート、モルタル面の脆弱層は念入りに取り除いてください。 素地の凹凸、 単穴は必ず樹脂モルタルなどで補修してください。 ・塗装方法や塗装環境により希釈率を調整してください。 尚、 希釈率が5%を超えますと、色わかれなどの原因となりますのでご注意ください。 ・各工程において施工面にホコリ、 黄砂などの粉塵が飛来していないことを十分に確認し、必要に応じて除去、水洗いを行ってください。 ・シーラー工程は必ず行ってください。 また含浸シーラーとライトプルーフシリーズを混ぜたり、 塗装器具を洗浄せず共用しないでください。 (ゲル化します) ・内容物が均一になるようによく撹拌し、仕様書内の塗布量を厳守し、 一度に厚塗りしないでください。 ・乾燥を十分確認の上、次の工程を行ってください。 特に、 冬期・梅雨期の塗装は乾燥性が低下しますので、3回塗り (0.50kg/m2 1回当り)をお奨めします。 立ち上り部分を塗装する場合は、 厚塗りせず原体でのご使用をお奨めします。 ・ご使用になるローラーは、必ず塗料を十分に含ませた状態で捨て塗りし、ローラーの脱泡を行ってください。(小さな塗膜のフクレ、塗り継ぎムラの 原因となります) ・塗装後、4~5時間は降雨、降雪、 結露 (夜露) に十分注意してください。(塗膜の密着不良、およびフクレ、色ムラの原因となります) ・降雨が予想される日、 気温5°C以下、 または素地の表面温度5°C以下、湿度85%以上の場合は塗装をお避けください。 ![]() ![]() ![]() 油性、水性塗料で作成
塗装で使う商品タカラ塗料オリジナル商品
色にまつわる商品![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
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